続EDにつきまして

  • 2009/11/30(月) 19:51:55

ユープリマは、日本の武田製薬とアボット社の合弁会社TAP社によって開発されて、イギリスMCA(厚生労働省にあたる組織)から認可を受けた、まったく新しいED(勃起不全)治療薬です。他の経口のED治療薬とは異なり、脳内物質のドーパミンに働き掛けて性的刺激を与え勃起を促す新しいタイプの性機能不全治療薬です。これらの受容体は、興奮信号を脊髄から仙骨部にある副交感神経核に送りペニスの神経をつかさどる仙骨神経の働きを促進します。ペニスの平滑筋がリラックスすると骨盤の動脈が広がり、血液が沢山流れ込み勃起するメカニズムです。
つまり、バイアグラの作用機序は直接ペニスへの血流量を増加させるのに対し、ユープリマは性的興奮時に分泌されるドーパミンを、勃起中枢への直接刺激で活性化させることで性的不能を治療します。一言で言い表すならば、バイアグラは局所作用、ユープリマは中枢作用といえるでしょう。
と、ここまでは単なる事実の記事を載せただけですが、簡単に申し上げると、自分の脳を自力で活性化できれば薬に頼る必要はないと思うのです
自分の脳を活性化するには、AVでご自分で処理するなど、単に視覚でマンネリ化した興奮では難しく、むしろ退化していく方が多いと統計にあります。
脳を活性化するのに最も必要なのは、外部からの刺激、興奮、及び妄想です。
特に、この妄想というのが脳を最も活性化するのです。
ちょっと話が長くなりましたので、今日はこの辺で


ユープリアについて

  • 2009/11/25(水) 03:10:48

みなさま、こんばんは。
今回も引き続きEDについて述べていきたいと思っています。
EDのかなりの原因は精神的なものであり、精神的なEDは<ストレスや疲れによるもの>と<興奮や快感が不足する事>が大部分をしめるとされ、当店はその部分の改善に有効ではないかと考えています。
この興奮や、快感の重要さについては、世界のメガ製薬会社も目をつけています。
その最終兵器ともいわれる薬は『ユープリマ』
その薬の作用こそ、私の目指すED改善効果なのです。
次回はこの薬と私の考えの共通点を交えお話を進めていきますのでお楽しみに

続EDにつきまして

  • 2009/11/20(金) 16:50:21

みなさま、こんにちは。
今回も引き続きEDについて話を進めてまいりますね
今回はEDの原因をまとめていこうと思います。
原因といっても様々ありますが、大きく分けて『単純に加齢』『生活習慣病』
『精神的な問題』『神経関連の障害』『手術外傷』が挙げられます。
そして、当店で改善されたと喜んで頂いている事例は上記の『精神的な問題』
のジャンルだと思います。 当店はお医者さんではないので、やはりその他の
ジャンルを治すのは無理がありますが、精神的な部分については、あくまでもたまたまのきっかけだとは思いますが、それが改善につながり皆様からお礼を頂いているんだと思っています。
私の個人的意見ではありますが、精神的なEDを最も改善できるのはやはり『興奮』と『快感』だと思っています
毎回ありきたりのSEX,やオナニーを繰り返しているだけでは性的障害が起こるのも無理はないと考えられます。
次回はその辺の私の考えなども交え、話を進めて行きますのでよろしくお願いします

EDにつきまして

  • 2009/11/14(土) 22:36:32

皆様、こんばんは。
今回よりしばらく真面目な内容にシフトしちゃいます
第一回、EDとはをテーマに話を進めていきます。
なぜ、ウチのお客様が『勃ちがよくなった』とおっしゃって頂けるか、その辺を明らかにしていけたらなと思っています。
まず、EDとは簡単に言えば『勃起不全』です。
なかなか勃起しない、半勃ちのまま、持続しない、などの症状です。
正常な勃起には大きく<刺激><脳><神経><血管>の4つがポイントとなってきます。
っとと・・・いきなり疲れる内容の上に長いと皆様にストレスを与えかねませんので、今日はここまでにしましょう
今後ちょっとお堅い話になりますが、しばらくの間、おつきあい頂ければうれしいです

効果あるんです

  • 2009/11/11(水) 23:01:45

みなさま、こんばんは。
最近、お客様から本当に感謝されたという話があります。
それは、この店に来てから勃ちが明らかによくなったとお礼の品まで持ってきて下さった方がおられました。
ただ、これまでもかなりのお客様から店長に『この店に来始めてから中折れがなくなったとか、朝勃ちが再開した』など数多く報告を受けました。
大体、初来店から5回目あたりからこれまでと勃ちが違うと感じられる方が多いようです。 (もともと絶倫の殿方には関係ありませんが笑)
次回ブログからその辺の事について簡単に説明していこうと思っていますのでお楽しみに